脱毛器で、自宅で処理

脱毛器で、自宅で処理

むだ毛と言うのは、肌を守るために生えてくると言われていて、実際韓国の方では産毛などの処理はしないと言われています。産毛があることで肌は守られるので、処理している人より何もしない人の方が、肌がきれいになる傾向にあるようです。

 

確かに、私も自己処理により、肌を傷めてしまいました。

 

剃刀を使うことで剃刀負けを起こしたり、肌を間違って切ってしまったり、毛抜きで抜くことで、ぼつぼつと毛穴を盛り上げることになってしまったり、脱毛器を使うことで、肌が赤くなり、たまに出血して傷を作ってしまったり。

難波の脱毛経験者

しかし、今の日本で、肌を守るためと言って、脱毛をしないと言うことは難しものです。

 

女性が顔のうっすらとした髭をそのままにしていたり、脇毛を伸ばしたり、腕をまくると毛が生えていたりすると、男性から引かれてしまうでしょう。

 

私もむだ毛が気になったのは、中学生の頃、男子に「毛深いね」と言われたことからでした。

 

案外見ていないようでいて、男性は見ているものです。

 

そこで、肌を傷めるか、毛を伸ばすかという2択で悩んだ時、私は肌を傷めても毛を抜くと言う方を選びました。

 

そして、脱毛器を購入し、自宅で肌を赤くしながらむだげ処理を行っています。

 

本当なら脱毛サロンに行って、きれいに処理してもらうのがいいのかもしれませんが、以前サロンのお試しに行ったとき、とにかく痛かったことを覚えています。

 

今はまた技術も進化しているので、それほど痛みはないと聞きますが、あの、毛穴に1本1本針を刺して電気を流す時の痛みと恐怖心が消えないんです。

 

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